φ28丸太柱
桐生の建築家「大内栄氏」設計の、民家型構法による家の刻みが進んでいます。
「ぐんま・森林と住まいのネットワーク」による木材供給で、地域材を活用した家づくりです。
私どもも、末口径28cmの丸太柱を始め、長尺の梁・桁材数本を供給いたしました。
墨付け・刻み加工は桐生の大塚工務店さんで、足固め・通し貫などを始め、仕口・継手は伝統的な構法を用いています。
建て方は3月下旬の予定です。
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桐生の建築家「大内栄氏」設計の、民家型構法による家の刻みが進んでいます。
「ぐんま・森林と住まいのネットワーク」による木材供給で、地域材を活用した家づくりです。
私どもも、末口径28cmの丸太柱を始め、長尺の梁・桁材数本を供給いたしました。
墨付け・刻み加工は桐生の大塚工務店さんで、足固め・通し貫などを始め、仕口・継手は伝統的な構法を用いています。
建て方は3月下旬の予定です。
前橋市三夜沢町(旧勢多郡宮城村三夜沢)にて、ウッドデッキの工事が進んでいます。
赤城山の南山麓で標高500mほどの傾斜地に建てたセカンドハウスのお宅です。
この辺りは温泉付きの宅地として、都会からの移住や週末住を求める方たちに売り出している分譲地が多く、このお宅も埼玉にお住まいのご夫婦が、セカンドハウスとして7年ほど前に建てた住宅です。