ぐんまの木で家づくりの助成 群馬の木を使って家を建てると最大で60万円の補助がでます。

ぐんまの木で家づくり支援事業

ぐんまの木を使うことがぐんまの森林を守ります


群馬県産の木材を使っていただくと群馬県内の森林が整備され、ひいては地球温暖化を防止することにつながることから、群馬県では「ふるさとの山の木を使おう」を合い言葉に、群馬県産の木材をもっと利用していただくため、様々な施策を実施しています。

「ぐんまの木で家づくり支援事業」は、群馬県産の木材「ぐんま優良木材」を使って住宅を建築したりリフォームする場合に、県から助成を行うものです。

構造材の補助(最大60万円)と、内装材の補助(最大15万円)があります。

昨年弊社でも「つくりすぎない家」では内装材の補助申請を、そして「太田生品の家」では構造材の補助申請を行い、助成金を頂きました。

この事業は建て主が申請するものですが、その申請の手続きは私どもが代わって行っています。

事業主体は群馬県 ぐんまの木で家づくり支援事業のご案内
事業処理はぐんま優良木材品質認証センター ぐんま優良木造住宅を建てると

と、なっていますので、詳しいことはリンク先までアクセスしてください。

ぐんまの木で家づくり