2,000万で建てる本物の木の家 木の家を建てる夢をあきらめてはいませんか?無垢の木と自然素材にこだわった2人の、コラボレーションによる家づくりです。

松島匠建松島克幸&建築家岡地貴文とのコラボレーションによる家づくり

本物の木の家、本物の自然素材の家は、
 “値段が高い!”
  “野暮ったい!古くさい!”
   “どの業者が信頼できるか分からない!”
 

 などから、折角の“夢の木の家”をあきらめてしまっていませんか?

自ら木を育て山を管理し、良質な地場の木材を天然乾燥ストックし、
心のこもった信頼の家づくりをすすめる松島匠建「松島克幸」
               &
建て主と正面から向き合い、木と自然素材で真に豊かな家づくりを進める
若手の建築家「岡地貴文」(1級建築士事務所 POTOS DESIGN OFFICE)

この両者のコラボレーションにより、
「“夢をあきらめない”2,000万円で建てるハイセンスな本物の木の家」
が実現しました!


建築家 岡地 貴文岡地貴文
1976年3月7日生まれ
1級建築士事務所
POTOS DESIGN OFFICE代表
群馬県伊勢崎市曲沢町
2004年に一級建築士事務所を設立し、無垢の木と自然素材を用いた豊かな気持ちになれる住まいの設計と施工監理を進め、実績を重ねる。
また、学校法人朋学舎 群馬日建工科専門学校の非常勤講師として、建築士を目指す学生たちの育成指導も行っている。


森と家づくりを結ぶ 松島 克幸松島克幸
1959年1月1日生まれ
建築一式工事業・二級建築士事務所
松島匠建代表
群馬県みどり市東町
林家の長男として山や木を身近にしながら成長し、高校を卒業後一時はサラリーマンとなるが、国産木材の価格低迷から山が放置され、見捨てられつつある地場の山と木材を活かすことに天職を見出す。
30代前半で地場の山の木を活かした、あるべき姿の家づくりを目指し、大工見習から始め二級建築士を取得し、自らの山の木を伐り出し、木の家の設計施工を進め現在に至る。